履歴書アンケート

【No.64】30代 男性 理学療法士

履歴書

名前

なんちゃん

居住地域

大阪

性別

男性

年齢

35歳

年収

400~600万円

現在の職業・役職

理学療法士(正社員)

学歴

22歳 関西医療大学卒

職歴

22歳〜病院勤務

免許・資格

理学療法士

趣味・特技

住宅展示場巡り

10個の質問

1. 仕事内容

病院で、入院患者さんや外来患者さんの状態や病歴を把握し、運動機能や日常生活動作の評価、リハビリテーション計画の立案・実施、運動指導、装具の調整や作製、または排せつ・排泄管理などを行っています。

2. きっかけ・理由

元々スポーツが好きで、スポーツに関する仕事をしたいと思っていたから。人の健康に貢献できる仕事という魅力もあり、理学療法士を目指すことになりました。

3. 幼少期になりたかった職業

幼少期になりたかった職業は、特にありませんでした。ただ、小学生の頃にスポーツが好きだったので、将来的にはスポーツに関する仕事がしたいと思っていました。

4. 影響を受けた人・尊敬する人

学生時代の理学療法士の先生。臨床での経験や知識、技術に優れていたから。

5. 仕事で楽しかった時

患者さんとのコミュニケーションや、患者さんの状態が改善していく過程を見ることができたとき。また、患者さんの笑顔や、ありがとうという言葉をもらったときは、やりがいを感じます。

6. 仕事で辛かった時

理学療法士の仕事は、患者さんと一緒に努力してリハビリを進めていくため、思ったように進まないことがあるときに辛さを感じます。

7. 困難を乗り越えたこと

同僚や上司に相談することで、一人で抱え込まずに解決することができました。また、その経験から、患者さんや家族に対して、しっかりと向き合い、最後までサポートすることの大切さを学びました。

8. やりがい

患者さんの症状が改善し、日常生活を送るために必要な動作ができるようになったときにやりがいを感じます。

9. 今後チャレンジしたいこと

今後は、スポーツ障害や運動生理学の知識を深め、スポーツ選手のリハビリやトレーニング支援など、より専門的な分野にも挑戦していきたいと考えています。また、海外での経験も積んでみたいと思っています。

10. 就活生や転職者へ一言

転職を考えている方には、自分のやりたいことや興味があることを見つけることが重要です。
理学療法士になるためには、大学で理学療法士の専門的な知識を学ぶ必要がありますが、異なる職種からの転職も可能です。自分の経験やスキルを活かし、新たなキャリアに挑戦することもできます。